テレビアンテナ・地デジ工事・設置・取り付けのみずほアンテナ > 対応エリア一覧 > 埼玉県 > 埼玉県さいたま市浦和区のテレビアンテナ・地デジ工事・設置・費用相場・施工事例
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埼玉県さいたま市浦和区のテレビアンテナ・地デジ工事・設置・費用相場・施工事例

施工実績一覧

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一般的なアンテナ工事の費用相場

UHFアンテナ新規工事

17,000円〜

BS/CSアンテナ取り付け工事

18,000円〜

屋根裏アンテナ設置

23,000円〜

4K8Kアンテナ取り付け工事

22,000円〜

デザインアンテナ新規工事

22,000円〜

ブースター設置

18,000円〜


みずほアンテナの工事費用

UHFアンテナ新規工事

15,000円〜

BS/CSアンテナ取り付け工事

15,000円〜

屋根裏アンテナ設置

20,000円〜

4K8Kアンテナ取り付け工事

20,000円〜

デザインアンテナ新規工事

20,000円〜

ブースター設置

15,000円〜
業界最安値の詳しい工事料金はこちら
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埼玉県さいたま市浦和区のテレビアンテナ・地デジ工事・設置・費用相場・施工事例の人気アンテナランキング

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  1. メリット1|工事にかかる時間が短い

    merit_01
    みずほアンテナは月間1000件近くのご依頼をいただいている『アンテナ専門店』です。熟練の職人がお伺いしますので施工時間も短く大変ご好評をいただいております。基本的な新設工事は1時間~2時間が目安となります。
  2. メリット2|安心の8年保証サービス

    merit_02
    みずほアンテナでは熟練の職人だからこそ『8年保証』を可能にしました。
    万が一テレビが映らなくなった等のトラブルにも8年間無料でご対応させて頂いております。
  3. メリット3|引っ越し前でテレビが無くてもOK

    merit_03
    みずほアンテナでは専用の測定器を持参し電波の測定をしております。
    お引越し前でテレビが無いお客様やこれからご購入を検討のお客様でもテレビを設置すればすぐにご視聴が可能でございます。
  4. メリット4|明朗会計でお見積りくっきり

    merit_04
    みずほアンテナでは工事の前にまずはお見積りをお話しし、ご納得いただいてから工事を開始致しますので工事完了後に追加料金が発生する事はございません。
  5. メリット5|クレジットカードでのお支払が可能

    merit_05
    ほとんどすべての種類のクレジットカードが利用可能です。
    また、Tポイントカードもご利用可能でございます。
  6. メリット6|即日対応可能・夜間工事対応

    merit_06
    急にTVが映らなくなった!
    また、近隣の方のご迷惑にならない工事であれば夜間の工事も行っております。引っ越ししたけどアンテナ設置忘れてたなど緊急の工事にも喜んで対応させて頂きます。

埼玉県さいたま市浦和区のテレビアンテナ・地デジ工事・設置・費用相場・施工事例のアンテナ工事について

令和元年調査によると浦和区の放送受信契約数は56,778件で、衛星契約数は33,714件で、いずれもさいたま市10区のうち2番目に多い件数です。2020年の新築戸建て着工戸数は560件です。 浦和区でアンテナ選びを迷われている方は、アンテナ専門のプロがお客様のご視聴環境に沿ってご案内させていただきます。通常、民放しか見ない方は地デジアンテナのみ設置で良いでしょう。BSCS放送や4K8K放送もご覧いただきたい場合は追加で衛星放送用のアンテナが必要です。普段見ている番組をお伝えいただければ、お客様に合ったアンテナをご提案させていただきます。 地上デジタル放送をテレビアンテナでご覧いただくためには、地上波用のアンテナ取付工事が必要です。現在、地上波用のアンテナは”デザインアンテナ”と”UHFアンテナ”の2種類からお選びいただけます。また地上波用のアンテナは、お近くの電波塔に向けて電波を受信します。お家が主要の電波塔から距離が離れている場合は、お近くの中継局から電波を受信する場合もございます。電波測定結果からアンテナを向ける電波塔を判断し、設置位置をご相談させていただきます。 4K8K放送をご覧いただくためには対応している円盤型のアンテナを取り付ける必要があります。通称”パラボラアンテナ”と言われる衛星放送用のアンテナです。4K8K放送の電波はBSCS放送と同じ衛星から受信しますので、地デジアンテナでは受信することができません。地デジも4K8Kも観たい方は、合計2つのアンテナを設置する必要があります。現在販売されているテレビは4K8K対応の商品が増えており、アンテナも4K8K対応を設置される方が増えております。もちろん後付けも可能ですが、セット価格の方がお安くなりますのでご検討くださいませ。 みずほアンテナでは年間3万件の工事実績を元に、特殊な形状のお家でも取り付け可能です。浦和区に関しても周辺の電波状況等も完全に把握しており、「ここに取り付けたい」「なるべく外観を損なわずに取り付けたい」など、できる限りお客様のご要望に沿ってアンテナを取り付けさせていただきます。自社の熟練のスタッフだからこそ、安くて丁寧な工事を実現しています。また工事をしたら終わりではなく、みずほアンテナでは無料の8年保証が付いておりますので、何か問題が発生した際にはすぐにご自宅に駆け付けます。 大切なマイホームの工事は業界トップシェアを誇るみずほアンテナにお任せください。365日土日祝日も工事を承っております。即日対応も承っておりますので、アンテナ工事をご検討される方は是非一度お電話かメールにてお問い合わせください。浦和区は、全域対応しております。

埼玉県さいたま市浦和区のテレビアンテナ・地デジ工事・設置・費用相場・施工事例のアンテナ工事のよくある質問

  • 浦和区でブースターって必要なの? 

    ブースターが必要かどうかはご自宅の電波状況によって異なります。ブースターとは手のひらサイズの白い箱型の機器で、アンテナで受信した電波を増幅してくれる役割がございます。アンテナの設置時に電波が良好でも、雨風の影響で減衰する可能性や各お部屋でテレビが見れるように電波を分配すると減衰してしまう可能性があります。減衰した場合、テレビの映像にノイズが走るといった症状や全く映像が映らないといった症状が出始めます。その場合、アンテナの修理業者を呼んで復旧する必要がございます。以上から、ブースターはあらかじめ電波推移を踏まえて設置を判断します。アンテナ設置時に一緒に付けることによって、不具合が発生した際の時間やコストを抑えることができます。しかし電波数値が良好であればブースターの設置は必要ございませんので、必ず付けなければいけないというものではございません。ブースターの設置が必要かどうかはお伺いした際に、ご自宅の電波数値から判断させていただきます。ご相談の元、工事を進めさせて頂きますのでご安心下さいませ。 

  • 浦和区ではいつお問い合わせや予約を取ることがベストですか? 

    ご検討された段階でお問い合わせいただくことがベストです。アンテナ工事は春休みや夏休み、冬休みなど長期休みのお引越しシーズンに入ると例年ご予約が混み合います。浦和区の計画的なお客様は、お引越しや切り替え工事予定日の数ヶ月前からご予約されております。直近のご予約をお取りすることももちろん可能ですが、混雑状況によってはご希望のお日にちが埋まってしまっていたり、土日祝日はより混み合いますので、ご希望の日程の目処がございましたらお早めに日程を抑えておくことをお勧めしております。万が一、都合が合わなくなった場合はお電話1本で日程を変更することも可能です。また他の業者に決められた場合は前日までキャンセル料は無料ですので、日程の仮抑えしておくことも可能です。 お引渡し以降でしたら、お引越し前でもご予約をお取りすることができます。またお引越し前でテレビがない場合でも、専用の機器でテレビ映りの最終チェックができますので、当日ご自宅にテレビが無くても大丈夫です。工事当日、お引越し業者やエアコン、カーテン、光工事など他の工事とバッティングしてもアンテナ工事は問題ございません。工事は1時間~2時間で終了いたしますので、一日中お立ち合いいただかなくて大丈夫です。アンテナ工事は予想よりあっという間ですのでご安心ください。

埼玉県さいたま市浦和区のテレビアンテナ・地デジ工事・設置・費用相場・施工事例について

浦和区はさいたま市中南部に位置し、東京都心から20kmから30km圏にあります。面積は11.51㎢、区域は南北方向に細長い形をしており、東側には緑区、南側は南区、西側は中央区、北側は見沼区と大宮区と周囲をさいたま市の他区に囲まれています。2020年の調査結果によると人口は165,167人、世帯数は75,446世帯で、いずれもさいたま市10区中2番目の規模を有し、人口密度は14,350人/㎢です。浦和区はJR線を3駅、有しています。浦和駅、北浦和駅、与野駅とあり、とりわけ浦和駅周辺は商業・業務機能や行政機能が集積するさいたま市の中心として、さいたま市の発展の一翼を担い続けています。ざっくり分けると、JR線沿線を境に西側にはオフィス街、東側は緑の多い住宅街が多く存しています。浦和区の南北方向に国道17号、旧中山道や産業道路、東西方向には国道463号、都市計画道路田島大牧線が走っています。 さいたま市役所や埼玉県庁などの主要官公庁は浦和区に存します。浦和区にはその前身である浦和市が埼玉県の行政の中心地として発展してきた歴史があります。そのため区内には、うらわ美術館や青少年宇宙科学館などの芸術・文化施設や浦和駒場体育館、市営浦和球場、浦和駒場スタジアムなどのスポーツ施設も充実しています。また、さいたま市複合公共施設「コムナーレ」内には、中央図書館、市民活動サポートセンター、浦和コミュニティセンターなどがあり、多くのさいたま市民に利用されています。 浦和レッズはサッカーファンでなくても聞いたことがあるほど有名なチームだと思います。浦和は埼玉サッカー発祥の地であり、浦和レッズレディースのホームスタジアムである浦和駒場スタジアムが浦和区にあります。 現在も残る旧中山道は、江戸時代に江戸と京都を結ぶ道路として整備され、浦和は日本橋から3番目の宿駅で本陣や問屋が置かれ、宿場町として繁栄しました。1871年(明治4年)に”埼玉県”が成立し、宿場町として栄えていた浦和宿が県庁所在地となりました。1889年(明治22年)に浦和宿から浦和町となり、行政・教育・文化の上でも県の中心地となりました。1923年(大正12年)に起きた関東大震災では被害が少なく、立地の利便性から住宅地としての需要が高まり、首都圏から数多くの文化人を含む多くの人々が移り住みました。当時の文化人は「鎌倉文士と浦和画家」といわれ、数多の芸術家が浦和の土地で活躍しました。1934年(昭和9年)、市制施行により浦和市が、2001年(平成13年)にさいたま市が誕生したのち2003年(平成15年)浦和区が誕生しました。 浦和区の区花である「ニチニチソウ」は毎日花が咲くことから日日草と呼ばれており、初夏から晩秋まで次々に咲く、丈夫で花の時期が長い花です。花の色は浦和区のイメージカラーである赤のほか白、ピンク、紫など多岐にわたり浦和区民の目を楽しませてくれます。種蒔きの時期は3月から5月頃で、浦和区役所でも種を配布するなど、ニチニチソウは浦和区民に身近な花となっています。