阪急阪神不動産の分譲戸建てでおすすめのテレビ視聴方法は?アンテナの費用相場、メリット・デメリットを紹介

公開日 2024/02/16

阪急阪神不動産の分譲戸建てでおすすめのテレビ視聴方法は?アンテナの費用相場、メリット・デメリットを紹介

阪急阪神不動産のご新築のアンテナ事情について解説します。

 

ご新築を建てるときテレビアンテナの視聴方法を決めます。

 

光回線のオプションでひかりテレビを利用したりケーブルテレビを契約したりする方法もあります。

 

おすすめは「アンテナ設置」です。

 

アンテナ設置するとご新築の外観への影響が気になるところです。

 

今回は弊社みずほアンテナによるご新築へのアンテナ設置の実例、アンテナ工事の費用相場などをまとめてご紹介します。

 

 

 

 

阪急阪神不動産について

阪急阪神不動産について

(画像引用:阪急阪神不動産

 

阪急阪神不動産は阪急阪神ホールディングス内の不動産事業を担う株式会社です。

 

阪急阪神不動産株式会社は本社を大阪府大阪市北区芝田一丁目に置き、阪急電車・阪神電車沿線を中心に住宅開発・販売を手掛けています。

 

事務所を大阪市北区内に1ケ所、愛知県名古屋市と東京都千代田区に各1ケ所を設け、関西にとどまらず東海や首都でも事業を行っています。

 

不動産事業では、分譲戸建て・マンション事業、オフィスビル・商業施設の開発・賃貸・運営管理、海外での住宅、賃貸開発・物流倉庫プロジェクトなど幅広く扱っています。

 

個人が依頼する住宅関連事業では「次代を考え快適な住環境を目指す」とうたっています。

 

公式ホームページでは阪急宝塚山手台(長尾山系の南斜面の丘陵地)や阪急彩都(茨木市と箕面市にまたがる北摂の丘陵地)などの街づくりが紹介されています。

 

 

 

 

新築戸建てでおすすめのテレビ視聴

新築戸建てでおすすめのテレビ視聴

(画像引用:阪急阪神不動産

 

新築を建てたときテレビを見る方法を決める必要があります。

 

地上波放送、衛星放送を視聴するとき、主に3つの方法があります。

 

・光回線

・ケーブルテレビ

・テレビアンテナ設置

 

上記3方法について、メリット・デメリットや費用相場など詳細をご紹介します。

 

 

光回線

 

光回線とは光ファイバーを利用した通信回線のことです。

 

光回線のメインはインターネット通信です。

 

地デジ放送の視聴は光回線の契約にオプションで利用できるサービスです。

 

具体的にはフレッツ光や光コラボなどと契約した上で、「フレッツ・テレビ」や「ひかりTV」などのテレビサービスをオプションで申し込みます。

 

 

【光回線のメリット】

 

・家の外観への影響がほとんどない

・チャンネル数を選べる

・専門チャンネルが豊富

・悪天候がテレビ映りに影響しない

・ネットなどと同時に申し込める

 

 

【光回線のデメリット】

 

・月々の利用料が発生する

・テレビの台数ごとに追加費用がかかる

・契約期間の縛りがあり解約しづらい、または解約に際し違約金が発生する

・手続きや契約内容が煩雑

・ルーターやLANケーブルが場所をとる

・開通されていない地域がある

・視聴に関わらずNHK受信料は衛星放送代も請求される

 

 

 

ケーブルテレビ

 

ケーブルテレビとはケーブルテレビ網(光ファイバーケーブルと同軸ケーブル)を利用した通信回線です。

 

最寄りのケーブルテレビ局から有線で電波を引く仕組みです。

 

ケーブル回線は大容量でインターネット通信サービスにも重宝されています。

 

以前は光回線と比較してケーブル回線は通信速度が遅いと評されていましたが、最近はケーブル回線に光ファイバーを組み合わせたインターネット回線を提供しているケーブル事業者もあり改善されています。

 

 

【ケーブルテレビのメリット】

 

・家の外観への影響がほとんどない

・チャンネル数を選べる

・電波が届かない地域でも利用できる

 

 

【ケーブルテレビのデメリット】

 

・月々の利用料が発生する

・契約期間の縛りがあり解約しづらい、または解約に際し違約金が発生する

・手続きや契約内容が煩雑

・視聴に関わらずNHK受信料は衛星放送代も請求される

 

 

 

テレビアンテナ

 

アンテナによるテレビ視聴とはアンテナを家に取り付ける方法です。

 

新築にアンテナ設置する場合は外観への影響が最大の懸念点かもしれません。

 

最近はデザインアンテナやユニコーンアンテナなどおしゃれな種類のアンテナもありますし、屋根裏など外から見えない箇所に設置する方法もあります。

 

アンテナ設置の最大の魅力は費用です。

 

一度アンテナを設置すると10年以上使用でき、光回線やケーブルテレビと異なり毎月の使用料金はかかりません。

 

 

【アンテナ設置のメリット】

 

・初期費用のみでランニングコストを抑えられる

・契約期間などの縛りがないため利用しやすい

・インフラが打撃を受けたとき他の方法に比べて復旧が早い

 

 

【アンテナ設置のデメリット】

 

・専門業者以外もアンテナ工事を請けており業者の当たり外れがある

 

 

 

 

光回線、ケーブルテレビ、アンテナ設置について初期費用、月額料金や2年間の総額を比較してみましょう。

 

 

テレビ

アンテナ

光回線

※1

ケーブル

テレビ※2

初期費用 30,000円~60,000円

19,800

(戸建て

標準工事)

3,300円

(事務手数料)

月額料金 0円

月額3,850円

+ネット料金

+チューナーレンタル料550円

月額 6,074円

2年間の総額 30,000円~60,000円 

125,400円

+ネット料金

149,076円

※  いずれもプランによって変動します。

※1 ひかりTV 専門チャンネル・ビデオプラン

※2 J:COM TV シン・スタンダード

 

 

ー関連記事ー

👉光テレビのデメリットは?解約時の注意点やメリットを紹介

👉J:COMのテレビのみ・地デジのみのプランを解説!料金も紹介

👉ケーブルテレビと光回線の違いを解説!メリットデメリットやおすすめを紹介

 

 

 

 

アンテナ設置は”専門業者”を利用した方がいい理由

アンテナ設置は”専門業者”を利用した方がいい理由

テレビを見る方法を「テレビアンテナ設置」と決めたら、次にアンテナ工事の依頼先を選びます。

 

アンテナ設置はハウスメーカー、阪急阪神不動産へも依頼できます。

 

大切なマイホームに関する工事はすべて阪急阪神不動産へ頼むと安心と感じるかもしれません。

 

しかしテレビアンテナ工事に関してはアンテナ専門業者がおすすめです。

 

理由として

 

・料金相場が安い

・アンテナの種類が豊富

・経験豊富で技術が高い

 

以上の3点を取り上げて説明します。

 

 

 

料金相場が安い

アンテナ設置は”専門業者”を利用した方がいい理由

家電量販店やホームセンターではアンテナ本体やアンテナの周辺機器が販売されています。

 

窓口では「アンテナ工事」を依頼できます。

 

ただ「アンテナ専門業者」と比較すると全体的に割高です。

 

それは中間マージンが発生するためです。

 

家電量販店やホームセンターではアンテナ工事の「申込み受付け」のみを行い、実際の施工は委託先の業者に任されています。

 

家電量販店やホームセンターが委託先の業者を紹介する立場となり紹介料としての仲介手数料が発生します。

 

もしかしたら見積もり書や請求書には「仲介手数料」などの項目がないかもしれません。

 

その場合、他の項目または全体を高額に設定して仲介手数料の分を請求している可能性があるので注意が必要です。

 

 

 

アンテナの種類が豊富

アンテナ設置は”専門業者”を利用した方がいい理由

これまでハウスメーカーである阪急阪神不動産、家電量販店やホームセンターなどでも「テレビアンテナ工事」を依頼できることをお話しました。

 

いずれも実際の施工は委託先の業者へ任されます。

 

委託先の業者がアンテナ専門業者とは限りません。

 

アンテナ工事は特別な資格を必要とせず、他業種の業者が手を出しやすい傾向があります。

 

依頼者にとって依頼先の選択肢が多くなるメリットがあります。

 

一方でアンテナ工事を得意としない業者やいい加減なアンテナ工事を行う業者などが乱立するデメリットがあります。

 

アンテナ専門業者以外の場合、例えばアンテナの種類が限られるかもしれません。

 

地デジ、BSそれぞれ種類があります。

 

アンテナ専門業者であれば最適な種類を用意できるはずです。

 

 

 

経験豊富で技術が高い

アンテナ設置は”専門業者”を利用した方がいい理由

アンテナ専門業者の場合、アンテナ工事ばかり請けています。

 

アンテナ工事と聞いて、アンテナを設置するだけ、アンテナを修理するだけと簡単な工事を想像されるかもしれません。

 

実際には細かな作業がたくさんあります。

 

また職人の技術によって工事の仕上がりが全く異なります。

 

例えば阪急阪神不動産で家を建てる場合、担当者の方に「テレビアンテナを設置したい」と伝えると応じてくれます。

 

設計図の上で相談して依頼する流れになると思います。

 

アンテナ設置後、仕上がりがイメージと異なったという話はよくあります。

 

その点、アンテナ専門業者へ依頼した場合、入居以前であっても工事には必ず立会いを求められます。

 

工事の前にアンテナの実物を見たり設置箇所を確認したりして仕上がりを想像しやすく、施工後のイメージとのギャップは心配ありません。

 

 

ー関連記事ー

👉新築に引っ越したらテレビが映らない!?そんな時はすぐに視聴できるアンテナがおすすめ

👉地デジアンテナおすすめ人気ランキング!選び方を解説

 

 

 

 

アンテナ工事は”アンテナ専門業者”に依頼しよう

アンテナ工事は”アンテナ専門業者”に依頼しよう

上記【アンテナ設置は”専門業者”を利用した方がいい理由】でアンテナ専門業者のメリットを触れました。

 

ここではさらに詳しくご説明します。

 

 

 

料金相場が安い

アンテナ工事は”アンテナ専門業者”に依頼しよう

(引用:みずほアンテナ料金表

 

参考にアンテナ工事の費用相場をご紹介します。(上記の画像のとおり)

 

アンテナ専門業者の割安の理由には職人の自社雇用による仲介手数料が発生しないことがあります。

 

また大々的な広告をせず、SNSやクチコミを頼りに宣伝費用を抑えているなどの理由もあります。

 

 

 

アンテナの種類が豊富

アンテナ工事は”アンテナ専門業者”に依頼しよう

地デジアンテアには八木式(UHF)アンテナ、デザインアンテナ、ユニコーンアンテナなどがあります。

 

八木式(UHF)アンテナ、デザインアンテナには素子の数による種類があります。

 

素子は電波受信のための大切な箇所で、電波の受信環境によって必要な素子数が異なります。

 

またデザインアンテナやユニコーンアンテナにはカラーバリエーションがあり、それぞれ4色、2色から選べます。

 

 

 

経験豊富で技術が高い

アンテナ工事は”アンテナ専門業者”に依頼しよう

アンテナ工事は職人の技量によって仕上がりに差が大きく生じます。

 

アンテナ専門業者の職人であれば、設置箇所に気を遣い、防水や配線のも丁寧に処理します。

 

施工の丁寧さは見た目の美しさに限りません。

 

アンテナを安定して使用できたり、アンテナやケーブルの耐用年数が延びたりすることにつながります。

 

 

ー関連記事ー

👉引っ越し先でテレビが映らない原因は?設定方法やケーブル接続手順など適切な対処法を解説

👉【2023年最新】地デジアンテナ工事の費用相場は?料金の内訳や業者の選び方も解説

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

新築戸建てでおすすめのテレビアンテナ

新築戸建てでおすすめのテレビアンテナ

(画像引用:阪急阪神不動産

 

阪急阪神不動産のご新築におすすめのテレビアンテナをご紹介します。

 

地上波放送を視聴できる地デジアンテナ、衛星放送を視聴できるBSアンテナにはそれぞれ種類があります。

 

地デジアンテナの場合は電波の受信状況や家の構造などによって適する種類が決まります。

 

複数の種類から選べる場合はお客様のご希望が優先されます。

 

ここでは地デジアンテナである

 

デザインアンテナ

ユニコーンアンテナ

 

の2種類、

 

BSアンテナである

 

BS/CSアンテナ

 

を取り上げます。

 

 

 

デザインアンテナ

新築戸建てでおすすめのテレビアンテナ

デザインアンテナは地上波テレビを見るためのアンテナです。

 

薄い長方形の箱のような形でパッと見アンテナとわかりません。

 

デザインアンテナは見た目の特徴から外壁に設置すると目立ちにくいです。

 

特に黒、茶、ベージュ、白の4色から外壁と同系色を選ぶと、外壁に溶け込み存在感が薄まります。

 

デザインアンテナは素子がカバーされて隠れています。

 

素子は電波を受信する大切な部分です。

 

八木式(UHF)アンテナの場合、素子がむき出しになっていて電波の受信性能に優れています。

 

電波が届きにくい環境では八木式(UHF)アンテナが活躍します。

 

一方で受信電波が十分であればデザインアンテナを選べます。

 

さらに電波に非常に恵まれた環境では屋根裏設置など、ご邸宅の外観に影響しない設置方法もとれます。

 

 

ーデザインアンテナに関する記事ー

👉デザインアンテナとは?メリット・デメリットや失敗事例、取り付け方を解説

👉平面アンテナとは?メリット・デメリット、家の外観を綺麗にする方法を紹介

 

 

 

ユニコーンアンテナ

新築戸建てでおすすめのテレビアンテナ

ユニコーンアンテナは地上波テレビを見るためのアンテナです。

 

八木式(UHF)アンテナ、デザインアンテナに次いで登場した第3の地デジアンテナといわれています。

 

ユニコーンアンテナは八木式(UHF)アンテナとデザインアンテナのいいとこ取りをしていると評判です。

 

破風板(屋根の側面)に設置することで、八木式アンテナのように屋根より高い位置に設置できます。

 

そして見た目はデザインアンテナにも負けないすっきりとした印象です。

 

黒と白の2色があります。

 

ユニコーンの角のような形で強風にも耐え得る設計です。

 

これまではデザインアンテナが適していない環境では八木式(UHF)アンテナ一択でしたが、ユニコーンアンテナの出現により選択肢が増えました。

 

 

ーユニコーンアンテナに関する記事ー

👉ユニコーンアンテナとは?特徴、メリット・デメリット、設置方法について解説!

👉ユニコーンアンテナの評判は?受信感や実際の口コミを徹底紹介!

 

 

 

BS/CSアンテナ

新築戸建てでおすすめのテレビアンテナ

BS/CSアンテナは衛星放送を見るためのアンテナです。

 

BS放送、CS放送や4K放送などを視聴する際に設置します。

 

BS専用、CS専用など種類はありますが、現在の主流は4K8K対応BS/CSアンテナです。

 

1基のアンテナで110度の放送衛星から送信されるチャンネルすべてに対応しています。

 

BSCS放送に加えて、4K8Kに対応するテレビなどの機器を揃えると4K8K放送も見られます。

 

BS/CSアンテナは盃のような丸いお皿の真ん中に角が一本生えているような形です。

 

サイズ展開されており、一般家庭ではお皿の部分が直径45cmか50cmのものが選ばれています。

 

一般的には黒、白の2色ですが、弊社みずほアンテナではオリジナルカラーのベージュ色もあります。

 

地デジアンテナと同じ箇所に設置するときは2種類のアンテナの色を合わせるとすっきりとした印象です。

 

 

ーBSアンテナに関する記事ー

👉テレビのパラボラアンテナとは?種類・特徴・仕組み・設置方法を解説

👉BSを見るには?必要な機器や無料で見れる視聴方法を紹介!

 

 

 

 

みずほアンテナによる新築テレビアンテナ工事を紹介

みずほアンテナによる新築テレビアンテナ工事を紹介

(参照:みずほアンテナ公式Twitter

 

弊社みずほアンテナによるご新築へのテレビアンテナ工事の実例をご紹介します。

 

みずほアンテナへご依頼いただくアンテナ工事の多くはご新築へのアンテナ設置です。

 

大切なマイホームに関わる工事を初見の業者へ依頼することに抵抗がある方もいらっしゃると思います。

 

複数の業者へ同条件を提示して相談するとご自身に合う業者が見つかりやすくなります。

 

みずほアンテナは丁寧な施工が好評をいただいています。

 

ご相談は完全に無料ですのでお気軽にご連絡ください。

 

 

 

滋賀県草津市 ユニコーンアンテナ破風板設置

みずほアンテナによる新築テレビアンテナ工事を紹介 みずほアンテナによる新築テレビアンテナ工事を紹介

 

ご新築に黒色のユニコーンアンテナを設置した事例です。

 

屋根上には太陽光パネルが設置されていましたが、アンテナは破風板に取り付けたため相互影響ありません。

 

アンテナを設置した箇所はご邸宅の正面ではなく側面であり通りからは見えづらい位置です。

 

 

 

 

和歌山県和歌山市 デザインアンテナ屋根裏設置

みずほアンテナによる新築テレビアンテナ工事を紹介 みずほアンテナによる新築テレビアンテナ工事を紹介

 

ご新築の屋根裏にデザインアンテナを設置した事例です。

 

当初より屋根裏設置のご希望をいただいていたため大変ご満足いただきました。

 

外観への影響がなく、ブースターも屋根裏に設置してすっきりとした印象になりました。

 

 

 

 

大阪府堺市南区 八木式(UHF)アンテナ+4K8K対応BS/CSアンテナ屋根上設置

みずほアンテナによる新築テレビアンテナ工事を紹介 みずほアンテナによる新築テレビアンテナ工事を紹介 みずほアンテナによる新築テレビアンテナ工事を紹介

 

ご新築の2種類のアンテナを設置した事例です。

 

地デジアンテナに高さが必要だったため屋根馬に載せて屋根の上に設置しました。

 

BSアンテナは屋根と同系色の黒色を選ばれました。

 

ブースターも取り付けて安定した受信電波を確認できました。

 

 

 

 

兵庫県神戸市須磨区 デザインアンテナ屋根裏設置と4K8K対応BS/CSアンテナ外壁設置

みずほアンテナによる新築テレビアンテナ工事を紹介 みずほアンテナによる新築テレビアンテナ工事を紹介 みずほアンテナによる新築テレビアンテナ工事を紹介

 

ご新築に2種類のアンテナを設置した事例です。

 

地デジの電波環境に恵まれデザインアンテナを屋根裏に設置しました。

 

BSアンテナを設置した壁面はご邸宅の正面ではないため通りからはアンテナを確認できません。

 

 

 

ー関連記事ー

👉大手ハウスメーカーのテレビアンテナ工事を徹底比較!

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阪急阪神不動産のテレビアンテナ工事はみずほにおまかせ

阪急阪神不動産のテレビアンテナ工事はみずほにおまかせ

阪急阪神不動産で建築中の方や建築を検討されている方はテレビアンテナのことならぜひ弊社みずほアンテナへご相談ください。

 

阪急阪神不動産などハウスメーカーでもアンテナ工事を依頼できます。

 

大切なマイホームに関わる工事は顔なじみの営業担当者さんにすべてお任せしたい気持ちは大変よく理解できます。

 

しかもハウスメーカーを通じて依頼する工事費用は住宅ローンに組み込めるかもしれません。

 

そのようなメリットもありますがデメリットもあります。

 

大きなデメリットはアンテナ工事の技量が不明の点です。

 

ハウスメーカーは住宅設計や施工を担っておりアンテナ工事は請けていません。

 

アンテナ工事の依頼を受けたときは委託先の業者へ任せる流れが一般的です。

 

委託先の業者がアンテナ専門業者とは限りません。

 

アンテナ工事は特別な資格が不要のため他業種の業者が手を出しやすい分野です。

 

そのためアンテナ工事の経験や知識があまりない業者が担当する可能性もあります。

 

このデメリットはハウスメーカーに限らず、ヤマダ電機やケーズデンキなどの家電量販店などでアンテナ工事を依頼した際にも同様です。

 

アンテナ工事は職人の技術によって仕上がりが大きく異なります。

 

弊社みずほアンテナはテレビアンテナ専門業者です。

 

阪急阪神不動産によるご新築、アンテナ設置すると外観に悪影響を及ぼす理由からアンテナを敬遠される方もいらっしゃるかもしれません。

 

しかし上記でも説明したとおり最近はデザインアンテナやユニコーンアンテナなどデザイン性の高いアンテナが選べたり、アンテナを屋根裏に設置したりして必ずしもご邸宅の外観へ大きく影響する訳ではありません。

 

みずほアンテナは年間3万件を超す実績に基づく豊富な経験と知識、確かな技術に自信を持っております。

 

大切なマイホームのこともお気軽にご相談くださいませ。

 

 

ー関連記事ー

👉新築のテレビアンテナ工事はどこに頼むのがおすすめ?選び方や費用を解説!

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👉ケーズデンキのテレビアンテナ工事は安い?料金や注意点、口コミを紹介!

 

 

 

 

 

 

 

まとめ

まとめ

(画像引用:阪急阪神不動産

 

以上、阪急阪神不動産のご新築のアンテナ事情について解説しました。

 

ご新築を建てると決めることが多く、テレビの視聴方法を深く調べるところまで手が回らない方もいらっしゃると思います。

 

ただ「インターネットを利用する光回線業者のオプションでテレビも…」と安易に申し込むことはおすすめできません。

 

光回線のテレビサービスは本契約同様2年間など契約の縛り期間が設けられている可能性があります。

 

その場合は安易に解約したり他の方法へ変えたりしにくくなります。

 

また必然的にNHK受信料が衛星放送も含めた料金で請求される点も注意が必要です。

 

阪急阪神不動産は関西に限らず東海や関東でのサービスも広げられています。

 

ご新築にアンテナ設置を検討されたときはぜひみずほアンテナへご相談ください。

 

 

ー関連記事ー

👉【保存版】新築戸建てのテレビアンテナ工事を解説|設置・費用・タイミングなど

👉新築のテレビアンテナ工事のタイミングはいつ?最適な時期・依頼先・費用相場を紹介


みずほアンテナ編集部
年間3万件以上の施工実績を誇るみずほアンテナの専門チームがテレビアンテナ工事について初心者の方にも分かりやすく解説します。

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