三重県南牟婁郡

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鳥羽市のアンテナ工事・設置・取り付け情報

南牟婁郡(みなみむろぐん)は、三重県の最南端に位置する郡です。面積は167.7km²、人口18,753人、人口密度112人/km²(2019年6月1日、推計人口)となっています。南牟婁郡に含まれているのは、御浜町(みはまちょう)、紀宝町(きほうちょう)の2町です。2006年の合併で、南牟婁郡唯一の村、旧鵜殿村が紀宝町に編入されたことにより、郡内に村は無くなり現在の形となりました。御浜町は、三重県の南部に位置している町です。町の北部・西部には山地が広がり、東部の熊野灘沿いには、低地が広がっているのが特徴です。町東部の海岸は、七里御浜と呼ばれる玉砂利の海岸となっていて、吉野熊野国立公園に指定されています。面積は88.13km2、人口は8,173人(2019年6月1日現在)です。「七里御浜」が、町の観光スポットになっています。日本の渚百選、日本の白砂青松百選、21世紀に残したい日本の自然百選などに選ばれた自然豊かな海岸です。毎年5月から9月にかけて、ウミガメの産卵でこの海岸にたどり着きます。温暖な気候を生かし「年中みかんのとれる町」として、柑橘類の栽培に力を入れています。温州ミカンを中心に伊予柑、清見、甘夏が獲れます。ほかにもマイヤーレモンも獲ることができ、紀宝町と合わせて国内生産量の9割を占めています。紀宝町は、三重県の最南端に位置する町です。熊野川を隔てて和歌山県新宮市と隣接しています。面積は79.62km2で、人口は10,580人(2019年6月1日現在)です。御浜町同様、マイヤーレモンの主要生産地となっており、御浜町と合わせて国内生産量の9割を占めています。町内には唯一の島「御船島」があります。島には御船明神が祀られており、全体が熊野速玉大社(和歌山県新宮市)の社地となっています。熊野速玉祭にて、みこしを乗せた船(神幸船)に合わせて、早船の競漕が行われています。世界遺産「熊野古道」の一部にも含まれています。南牟婁郡の放送受信契約数は7,430件で衛星契約数は2,047件となっています。みずほアンテナでは、お客様に最大限歩み寄ったかたちで、お客様にとって一番いい選択をしていただけるよう、アドバイスもさせていただいております。南牟婁郡の実績も豊富で経験豊富なスタッフがお伺いいたします。毎日、ご視聴されるテレビだからこそ、万が一の時でも365日対応可能な完全自社施工でお客様をサポート致します。また、業界では最長となる8年間無料保証も取り入れておりますので、どんな些細なことでも構いません。是非一度、みずほアンテナまでお問い合わせください。