富士住建で新築を建てたならテレビ視聴方法はアンテナがおすすめ!

公開日 2024/03/11

富士住建で新築を建てたならテレビ視聴方法はアンテナがおすすめ!

「完全フル装備」で人気のハウスメーカー、富士住建で新築を建てたら、どんな方法でテレビを視聴するか入居までに決めなければなりません。

 

入居後でもいいのですが、引っ越し後すぐにテレビを視聴するには

 

引き渡し日~入居日までに工事を済ませるのがベストです。

 

アンテナ工事であれば業者によっては即日依頼でき、その日にテレビを見ることができるのでおすすめです。

 

その他方法の、ケーブルテレビや光回線によるテレビ視聴についても以下コンテンツで詳しく紹介します

 

 

また、富士住建の新築におすすめのテレビアンテナや、実際のアンテナ工事例を紹介します。

 

 

 

富士住建について

富士住建の住宅の特徴~テレビは何で視聴する?~

(画像:富士住建公式HP

1987年に設立された「富士住建」。

 

標準仕様で「完全フル装備の家」が特徴の人気のハウスメーカーです。

 

一般的な住宅メーカーでオプションとなる設備でも、標準工事として扱っています。

 

標準工事の一例に、三菱製太陽光発電システム・対面型システムキッチン・24型浴室テレビ・節水トイレ・電動シャッター・エアコン(5台)などが挙げられます。

 

 

住んでいて何一つ不自由を感じない家づくりを目標に掲げています。

 

その一つに住み始めてローン返済でその後の生活が苦しいといったことがないように、なるべく経費を抑えて適正価格で提供するといった特徴があります。

 

住宅展示場には出店しない、社員割引を行わない、豪華なカタログを作らないなど無駄な広告費の削減し、低価格を実現させています。

 

 

 

 

 

富士住建の戸建てでおすすめのテレビ視聴方法

富士住建の戸建てでおすすめのテレビ視聴方法

そんな人気の住宅メーカー、富士住建で新築を建てた方におすすめのテレビ視聴方法を紹介します。

 

 

 

テレビ視聴方法は主に3つ
①テレビアンテナ
②ケーブルテレビ
③光回線(光テレビ)
 
 

 

賃貸住宅に住んでいた時は考えもしなかった”テレビ視聴方法”ですが、

 

家主になったら自分で好きな手段を決めることができるのです。

 

どの方法にするかは、コスト面見た目の影響自宅周辺の電波受信環境などの要素が影響してきます。

 

では、それぞれのメリット・デメリットを紹介します。

 

 

①テレビアンテナ

アンテナ工事は“専門業者”に依頼しよう

テレビアンテナは長年多くの家庭で利用されてきた最もポピュラーなテレビ視聴方法です。

 

アンテナの最大のメリットはコストパフォーマンスが高いという点です。

 

一度取り付けてしまえば、その後費用がかからないというコスト面でのメリットが多くの方に利用されている理由です。

 

デメリットには見た目が気になるという懸念点が挙げられます。

 

しかし、最近の地デジアンテナはデザインアンテナやユニコーンアンテナ、衛星放送用のアンテナも、メッシュタイプや豊富なカラーバリエーションの商品が続々と登場。

 

見た目や性能も日々進化しているアンテナは、新築を建てた多くの方々に利用される人気のテレビ視聴方法なのです。

 

 

メリット

・コストパフォーマンスが圧倒的に高い

・おしゃれなアンテナもある

・設置場所を工夫すると目立たない工事も可能

・災害時の復旧が早い

 

デメリット

・見た目が気になる

・弱電界地域では取り付けできない可能性がある

 

 

②ケーブルテレビ

ケーブルテレビ

ケーブルテレビは、ケーブルテレビ会社を通じて提供されるテレビサービスです。

 

大手の会社ではテレビ以外にもインターネットや固定電話、ガスや電気などのサービスも行っています。

 

ケーブルテレビで視聴する場合、ケーブル自宅に引き込む工事が必要になりますが、アンテナ等の機器を取り付ける必要がないため外観が乱される心配はありません。

 

しかし、大前提ではありますが契約を続ける限り毎月の支払いが発生します。

 

そのため、アンテナと比べるとコストパフォーマンスが悪いのが目立ちます。

 

テレビをあまり見ない月も変わらず料金が発生するのでもったいない月があることも。

 

さらに契約期間の縛りもあるので、気軽に解約できない点にも注意が必要です。

 

また契約したらすぐにテレビが見られるようになるわけではなく、ケーブルの開通工事が完了するまで視聴することはできません。

 

引っ越し日まで残り僅かという方には不向きなので、注意しましょう。

 

利用できる地域も限られているのでお住いの地域でケーブルテレビを利用できるか事前に下調べする必要があります。

 

メリット

・外観に影響しない

・電波が弱い地域でも利用できる

 

デメリット

・コストパフォーマンスが悪い

・契約の縛りがある

・開通までに時間がかかる(1カ月ほど)

・すべての地域で利用できるわけではない

 

 

 

 

 

③光回線(光テレビ)

光回線のオプションのテレビサービスを利用して視聴する方法を紹介します。

 

スマホやパソコンの利用者が増えたことで、近年は家にWi-Fiがあるのが一般的となりました。

 

そのため光回線を利用してインターネット契約をする方も多いです。

 

光回線はインターネット通信速度も速く人気の回線です。

 

光回線を契約してテレビを見るには、光テレビといったオプションサービスを追加する必要があります。

 

もちろんインターネット利用料金に追加料金が加わります。

 

そのためコストパフォーマンスの面ではやはり、テレビアンテナが圧倒的お得です。

 

また、光テレビで視聴するには専用のチューナーが必要になる為レンタル料金も加わります。

 

解約してしまうと録画していた番組も見られなくなるのでそちらも注意が必要です。

 

メリット

・外観に影響しない

・電波が弱い地域でも利用できる

・インターネットの速度が速い

 

デメリット

・契約している限り月々の支払いが発生する

・契約期間の縛りがある

・レンタル料金もかかる

・解約したら録画番組が見られなくなる

 

 

テレビアンテナ専門業者を利用した方がいい理由

テレビアンテナ専門業者を利用した方がいい理由

新築での視聴方法をテレビアンテナに決めたら、一番最初にどこに依頼するか決める必要がありますが

 

アンテナ工事は専門業者の他にも

 

・ハウスメーカー

・家電量販店

・ホームセンター

・近くの電気屋

 

などで依頼することができます。

 

 

しかし、以下で紹介するアンテナ工事専門業者のメリットを考慮すると断然、専門業者の利用がおすすめです。

 

 

 

料金相場が安い

家を建てる依頼をした設計事務所や、その他ハウスメーカーでも、アンテナ工事を依頼できる場合がありますが、基本的にハウスメーカーで案内されるアンテナ工事は割高と考えておきましょう。

 

なぜなら、工事は自社で行わず下請け業者が行うことがほとんどだからです。

 

ハウスメーカーが仲介者・紹介者の立場になり中間マージンが発生します。

 

当然ですが、下請け業者を介しているため仲介手数料が発生し料金が高くなってしまうのです。

 

アンテナ専門業者は名のとおり、テレビアンテナを専門に取り扱う業者です。

 

ここでは、工事員や、アンテナ本体アンテナ設置に使用する資材などを一貫して扱う業者を”アンテナ専門業者”と呼ぶことにします。

 

余計なコストをかけずに安さを実現できるのは、資材の一括仕入れができる専門業者ならではと言えるでしょう。

 

 

アンテナの種類が豊富

アンテナの専門業者であれば、雨や風に強いアンテナや、融雪機能が付いているアンテナ、さらには錆に強い素材のアンテナまで取り揃えられています。

 

最近はデザインアンテナやユニコーンアンテナといったおしゃれな地デジアンテナが登場し、スタイリッシュなデザイン性の高いテレビアンテナが主流です。

 

しかし、ハウスメーカーや工務店のテレビアンテナ工事は、八木式アンテナしか取り扱いがないことがあります。

 

また、デザインアンテナの取り扱いがあってもカラーが限られていることも多いです。

 

八木式アンテナは性能が高く、高さを出して設置できるため電波を受信しやすく、電波が弱い環境にも強いアンテナです。

 

しかし、電波が弱い地域でない限り、最初からデザインアンテナやユニコーンアンテナを選択肢から外す必要はありません

 

多少電波が弱くても、ブースター(電波の増幅器)を取り付ければデザインアンテナでも問題なく受信することができます。

 

八木式アンテナなら電波を受信できる確率が高いので、「デザインアンテナでは設置ができない」場合のトラブルを避けるために、ハウスメーカーのアンテナ工事は初めからその一つ(八木式アンテナ)の選択肢しかないのでしょう。

 

アンテナ専門業者であれば、相談しながら実物を見て現地で決めることができます。

 

 

 

 

 

経験豊富で技術が高い

アンテナ業者に在籍するスタッフはアンテナ工事に精通している為、技術が高く安心して利用できます。

 

ハウスメーカーで行うアンテナ工事は下請け業者が行うため、どんな人が工事するか分かりません。

 

業者によってはアンテナ工事だけでなく、エアコン工事など電気工事全般を請け負う業者も存在します。

 

アンテナは外観にも影響されるため、難しい屋根裏設置なども安心して頼める経験のあるスタッフに依頼した方が良いでしょう。

 

また、最も一般的なテレビの視聴方法は”アンテナ”ですが、電波を受信できないといった場合はやむを得ずケーブルテレビやひかりテレビを利用せざるを得ないこともあります。

 

 

アンテナ業者に依頼し電波受信できない場合は、料金がかからないこともあります。

 

電波が弱いと言われる地域に住んでいても、諦めずにダメ元でアンテナ設置を依頼してみるのも一つの手段です。

 

みずほアンテナでは、設置時に電波を受信できなかった場合(電波が弱い地域や電波の障害物が近くにある場合など)はキャンセル費用などはかかりません。

 

 

アンテナ工事は”専門業者”に依頼しよう

アンテナ工事は”専門業者”に依頼しよう

アンテナ専門業者の利用をおすすめする理由は3つ

 

おすすめ理由

・料金が安い

・アンテナの種類が豊富

・経験豊富で技術が高い

 

 

テレビの視聴方法をテレビアンテナに決めたら、入居日までには工事を終えておくのがおすすめです。

 

アンテナは設置したその日からすぐにテレビを視聴することができ、工事の予約も取りやすく中には即日工事を行う業者も。

 

さらに注文住宅の場合、設計時からアンテナをどこに付けたいかなどを相談するのが理想です。

 

あらかじめアンテナの位置を意識して設計しておくと、アンテナに必要な電源などを理想の位置に取り付けておくことができます。

 

 

 

 

専門業者によるアンテナの新規設置費用平均⇩

アンテナ種類

新規設置費用平均

八木式アンテナ

35,555円(税込)

デザインアンテナ

40,291円(税込)

BS/CSアンテナ

27,617円(税込)

4K8Kアンテナ

48,271円(税込)

 

 

安く、そして理想のアンテナを取り付けるためには自分で調べ吟味した、アンテナ専門業者の利用がおすすめです。

 

 

 

 

 
 
 

富士住建の新築でおすすめのアンテナ

富士住建の新築でおすすめのテレビアンテナ

富士住建の特徴である、デザイン性の高い新築におすすめのテレビアンテナを紹介します。

 

テレビアンテナは種類は様々で、それぞれ視聴できる番組も異なります。

 

大きく分けてアンテナは、地デジアンテナBS/CSアンテナの2種類に分けられます。

 

地デジアンテナはNHKや広域民放(フジテレビや日テレなど)の電波を受信できるアンテナで、

 

BS/CSアンテナはWOWOWやスカパー!などの衛星放送の電波を受信できるアンテナです。

 

地デジアンテナは必ず取り付ける方が多いですが、BS/CSアンテナはより専門的な番組を見たい方にお勧めのアンテナです。

 

地デジのアンテナは種類も豊富で、どれにしようか悩む方も多いですが、富士住建の新築におすすめのアンテナを紹介します。

 

 

デザインアンテナ

デザインアンテナ

デザインアンテナは地デジ用のアンテナです。

 

少し前は地デジアンテナと言えば、魚の骨のような形をした八木式アンテナが主流でした。

 

デザインアンテナの性能は八木式アンテナとほぼ変わらず、高い機能を持ちます。

 

また、アンテナには見えないと言われるほどデザイン性が高く、見た目が良いのも人気の理由です。

 

カラーも豊富で、白・黒・ベージュ・ブラウンの4色展開。

 

新築ならではの外観を乱さないカラーを好きに選ぶことができます。

 

ハウスメーカーや家電量販店のアンテナ工事では、色の選択肢が限られているケースが多く、多くの選択肢から選びたい方はアンテナ専門業者に依頼するのがおすすめです。

 

 

ー関連記事ー

【デザインアンテナとは?メリット・デメリットや失敗事例、取り付け方を解説】

 

 

 

 

ユニコーンアンテナ

ユニコーンアンテナ

ユニコーンアンテナは2017年に登場した新型の地デジアンテナです。

 

カラーは白と黒の2色で、マットな質感を持ち高級感があります。

 

標準的なユニコーンアンテナ設置場所は破風板や外壁です。

 

サイドベースという取り付け金具を用いて屋根上に少し顔を出すような形で設置されます。

 

高さを出して設置できるので、外壁に設置するデザインアンテナでは受信できないケースで用いられることが多いです。

 

こちらもデザイン性が高いと人気の地デジアンテナです。

 

ー関連記事ー

【ユニコーンアンテナとは?特徴、メリット・デメリット、設置方法について解説!】

 

 

 

 

BS/CSアンテナ

BS/CSアンテナ

BS/CSアンテナは上記2つの地デジアンテナとは異なり、衛星放送を受信するためのアンテナです。

 

新築のアンテナ工事の場合、地デジと衛星放送の2つのアンテナを同時に設置することで、時間をかけずにお得に設置することができます。

 

なぜなら、BS/CSアンテナを設置する場合、ケーブルやブースターなどアンテナの周辺機器もBS/CSの電波に対応したものを使用する必要があるからです。

 

地デジアンテナのみの工事であれば、地デジ用のものが使用されます。

 

あとから「やっぱりBS/CSアンテナを付けたい」となると、周辺機器の取り換えが必要になるので、新たにアンテナを設置する新築アンテナ工事の場合は2つ同時に取り付けるのがおすすめです。

 

 

カラーは3色展開。

 

ベージュカラーは他社には取り扱いのない、みずほアンテナ限定カラーです。

 

また、みずほアンテナは裏面の金具をメーカーに特注し、カラーをアンテナに合わせるといったこだわりの工事を実施しています。

 

 

ー関連記事ー

☞【BS/CSアンテナとは?設置方法、おすすめ製品、価格相場を解説】

 

 

 

 
 
 
 
 
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みずほアンテナによる富士住建のアンテナ工事を紹介!

みずほアンテナは年間3万件以上ご依頼を頂く中で、富士住建の戸建てに住む方からたくさんのご依頼を頂いてきました。

 

その中から、新築のアンテナ工事の様子を紹介します。

 

住宅の構造はそれぞれですが、どんなケースでも丁寧に電波調査を行いご希望通りのアンテナ工事を提供します。

 

どのアンテナ業者を利用するか悩んでいる方は是非参考にしてください。

 

 

群馬県邑楽郡千代田町 デザインアンテナ外壁設置

木造1階建てのご邸宅です。

 

平屋の場合、デザインアンテナでは電波を拾えないのでは?と心配される方も多いのですが、

 

このように平屋でも外壁設置が可能です。

 

富士住建さんで建てた平屋にお住いのお客様からのご依頼は多いです。

 

みずほアンテナでは、万が一受信できなかった場合キャンセル料はかからないので安心してご利用いただけます。

 

 

 

栃木県小山市 デザインアンテナ+4K8KBS/CSアンテナ外壁設置

地デジ用のデザインアンテナはホワイト、衛星放送世のBSアンテナはブラックをお選びいただきました。

 

同じカラーでも、それぞれ違うカラーでもお好きなようにお選びいただけます。

 

4K8Kの映像を映し出すには対応したアンテナやその他周辺機器が必要になります。

 

どんなアンテナケーブルを購入したら良いのか?など、なんでもご相談ください。

 

 

 

大阪府堺市東区 デザインアンテナ屋根裏設置

デザインアンテナを屋根裏に設置した様子です。

 

木造2階建てのご新築でした。屋根裏のスペースが省スペースだったため、通常のデザインアンテナではなくミニデザインアンテナを使用しました。

 

省スペースの場合によく用いられるアンテナです。

 

電波強度を上げるためにブースターを用いて安定した綺麗な映像を映し出します。

 

 

 

 

 

 

 

 

富士住建のアンテナ工事はみずほにおまかせ!

みずほアンテナ

 

みずほアンテナは全国各地に営業所を構えており、どの地域も各営業所の専属のスタッフが参ります。

 

全国で人気の高いハウスメーカー”富士住建”で建てた、ご新築に合うアンテナ工事を提案させていただきます。

 

過去にも富士住建にお住いの多くの方からご依頼いただき、施工実績も多数です。

 

富士住建の家の特徴や、外壁の材質、配線、配管環境に詳しい経験のある工事員が在籍しています。

 

さらに、みずほアンテナのスタッフは電話スタッフから工事員まで完全自社雇用の社員です。

 

受付から工事終了まで責任を持って対応いたしますので、些細なことやテレビやアンテナに関する疑問もご気軽にお問合せください。

 

 

 

 

 

まとめ

富士住建の住宅でおすすめのテレビアンテナ工事会社まとめ

富士住建で新築を建て、テレビをアンテナ視聴に決めたら”アンテナ専門業者”の利用がおすすめです。

 

大切なマイホームのことはとことんこだわりたい、そんな方にはデザインアンテナやユニコーンアンテナがおすすめです。

 

電波環境が良く技術のある業者であれば、全く外観に響かない屋根裏設置できることもあります。

 

大切なのは技術の高いアンテナ業者の選定です。

 

ハウスメーカーから案内されたアンテナ工事は、下請け業者が行うためどんな業者が行うか分からないので利用しない方が無難です。

 

アンテナ専門業者であれば、品ぞろえも豊富で技術も高いので安心して利用できるでしょう。

 

 

 

ー関連記事ー

【【保存版】新築戸建てのテレビアンテナ工事を解説|設置・費用・タイミングなど】

【ケーブルテレビと光回線の違いを解説!メリットデメリットやおすすめを紹介】


みずほアンテナ編集部
年間3万件以上の施工実績を誇るみずほアンテナの専門チームがテレビアンテナ工事について初心者の方にも分かりやすく解説します。

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