ひかりTV解約方法や注意点まとめ|違約金やよくあるトラブルも紹介

公開日 2024/01/31

ひかりTV解約方法や注意点まとめ|違約金やよくあるトラブルも紹介

光回線には、「ひかりTV」と「光テレビ」2種類のテレビオプションがあります。

 

尚、光テレビは、回線をインターネットと繋げる接続事業者ごとにその名称が異なります。

 

例えば、サービス内容はほとんど変わりませんが、プロバイダーによって「フレッツテレビ」「ソフトバンク光テレビ」「ドコモ光テレビオプション」などがあります。

 

ひかりTVと光テレビの共通点は、どちらも光ファイバーを使用しテレビを視聴をすることができるサービスである点です。一方、視聴できるものや視聴方法などが異なります。

 

ひかりTVは、NTTドコモが展開する映像配信サービスを中心としたブランドです。

 

豊富な専門チャンネルとビデオオンデマンドが楽しめるだけでなく、ご自宅のテレビに加えスマホやタブレットでも番組を視聴可能、録画機能なども備わっています。

 

一方、光テレビは、動画サービスはなくテレビ視聴に特化したサービスです。

 

そのため、アンテナを使ってのテレビ視聴同様、リアルタイムでの視聴が主な使い方で、この点ひかりTVと大きく異なります。

 

「ひかりTV」と「光テレビ」の違いについてご紹介しましたが、この2つのサービスを混同されている方も多いです。

 

今回、こちらの記事では、「ひかりTV」に焦点をあて、その解約方法や解約時の注意点やよくあるトラブルについて詳しくご紹介していきます。

 

 

 

ひかりTVの解約方法は契約ごとに異なる

 ひかりTVの解約方法

こちらでは、ひかりTVの解約方法についてご紹介します。

 

ひかりTVは契約時期、契約先により「契約プラン名」や「お問い合わせ窓口」が異なります。

 

そのためまずは契約先やプラン名、契約時期などを確認していただきます。

 

ひかりTVの契約は契約時期と契約先により以下の4つに分類され、それぞれ解約方法が異なります。

 

 

分類1

分類2 分類3 分類4

契約時期

2022年

7月1日以降

2022年

7月1日以降

2022年

6月30日以前

2022年

6月30日以前

契約先

NTT

ドコモ

提携

プロバイダ

NTT

ぷらら

提携

プロバイダ

契約

プラン

‣専門チャンネル・ビデオプラン

‣専門チャンネルプラン

‣基本プランのいずれか

‣専門チャンネル・ビデオプラン

‣専門チャンネルプラン」

‣基本プラン」のいずれか

‣お値うちプラン

‣テレビおすすめプラン

‣ビデオざんまいプラン

‣基本放送プランのいずれか

‣お値うちプラン

‣テレビおすすめプラン

‣ビデオざんまいプラン

‣基本放送プランのいずれか

問い合わせ窓口

‣ひかりTVカスタマーセンターのフォームから問合わせ

‣NTTドコモのインフォメーションセンター(docomo)に連絡

提携プロバイダへ問合せ

‣ひかりTVカスタマーセンターのフォームから問合わせ

‣MyひかりTVから解約

提携プロバイダへ問合せ

 

尚、提携プロバイダは、以下お手持ちの「ひかりTV会員登録書」で確認することができます。

ひかりTVの解約手順

 

 

 

Web(MyひかりTV)から解約する

こちらでは、MyひかりTVからの解約方法について画像を元にご紹介します。

(画像:MyひかりTⅤ

 

手順①【MyひかりTⅤ】のログインページで、「ご契約中のお客様はこちら」を選択しログイン

ひかりTVの解約手順

 

手順②「ご契約者基本情報」の「解約をご希望のお客様」をクリック

ひかりTVの解約手順

 

手順③解約理由から当てはまるものを選択、「次へ」をクリック

ひかりTVの解約手順

 

 

手順④注意事項をご確認の上、「解約する」をクリック

ひかりTVの解約手順

 

手順⑤注意事項をご確認の上、「上記内容に同意をし解約する」にチェックを入れる

ひかりTVの解約手順

 

手順⑥連絡先メールアドレスを入力、「次へ」をクリック

ひかりTVの解約手順

 

手順⑦チューナー回収についてご確認の上、「次へ」をクリック

~チューナーをお持ちでない場合の表示画面~

ひかりTVの解約手順

 

~チューナーをお持ちの場合の表示画面~

ひかりTVの解約手順

※チューナーの返却が必要なのは、チューナーをレンタルされている場合です。

 

 

チューナーを購入されているお客様は返却の必要はなく、ご自身での処分となります。

 

 

尚、チューナーにはお客さまの情報が登録されており、処分される際には「登録端末の解除」を行う必要があります。

 

 

万が一、「登録端末の解除」されず処分し、誰かがチューナーを入手し利用した場合には、元の持ち主に料金の請求がきますのでご注意下さい。

 

 

 

プロバイダー窓口から解約する

プロバイダー経由で契約した方は、ひかりTVからは解約できません。

 

 

従って、ご契約のプロバイダー窓口に直接お問合せい頂く必要があります。

 

 

以下、提携プロバイダ一一覧となります。

 

 

提携プロバイダ一によって、お問合せ先は異なります。

 

 

※各提携プロバイダの問い合わせ先は、以下提携プロバイダ名をクリックすると表示されます。

OCN(ひかりTV for OCN)
BIGLOBE(ひかりTV for BIGLOBE)
So-net(ひかりTV for So-net)
ASAHIネット(ひかりTV for ASAHIネット)
NURO(ひかりTV for NURO)
@nifty(ひかりTV for @nifty)
BB.excite(ひかりTV for BB.excite)
@T COM(ひかりTV for @T COM)

 

 

 

ひかりTVを解約する前に注意すること

ひかりTVを解約する前に注意すること

こちらでは、ひかりTVを解約する前の注意点について、以下4項目をご紹介します。

 

①2ねん割を途中解約すると違約金発生
②月の途中で解約しても日割りはされない
③録画していた番組が視聴できなくなる
④レンタル機器の返却

 

 

それでは、それぞれの内容について詳しくご紹介していきます。

 

 

 

2ねん割を途中解約すると違約金発生

ひかりTVを解約する前に注意すること「2ねん割を途中解約すると違約金発生」

ひかりTVの「2ねん割」を利用されている場合は、サービス開始から1年後(25ヶ月目以降)に解約することをおすすめします。

 

なぜならば、サービス開始月から24か月以内に解約すると、10,000円の違約金が発生してしまうからです。

 

解約以外にも、サービス開始月から24か月以内に「基本料金プラン」から「お手がるプラン」への変更など、別のコースに変更した場合も違約金が発生しますので注意が必要です。

 

尚、「2ねん割」を申し込んでいなければ違約金は発生しませんので、解約日を気にする必要はありません。

 

まずは、ご自分が「2ねん割」を申し込まれているかどうか確認、申し込まれていたら2ねん割を契約してどの程度日数が経過しているのか確認することから始めましょう。

 

 

 

月の途中で解約しても日割りはされない

ひかりTVは月割り計算のため、解約日に合わせた日割り計算はされません。

 

解約が翌月1日にズレてしまうと、月額料金を全額支払う必要がありますので注意して下さい。

 

尚、解約手続き完了後から解約月の最終日までは、ひかりTVを継続して視聴することができます。

 

月末のひかりTVのカスタマーセンターは混雑が予想されますので、余裕をもって問い合わせされた方が良いでしょう。

 

月末を待たず、月初や月の半ばに解約手続きをされると安心です。

 

また、「3ヶ月後に解約したい」などの先々の解約指定などもできません。

 

 

 

録画していた番組が視聴できなくなる

ひかりTVを解約すると、レンタルしていたチューナーを返却しなければならず、録画しておいた番組も観ることができなくなります。

 

どうしても録画映像を残したいのであれば、パソコンに保存したり、ブルーレイディスクにダビングしたりしておきましょう。

 

 

録画映像をパソコンに保存する方法には、「PC TV Plus」というPC用のアプリケーションを使用しての方法もあります。

 

書き出しできる映像の長さに制限があるものの、無料体験版などもありますのでチェックしてみると良いでしょう。

 

 

 

レンタル機器の返却

レンタルしていたチューナーの返却に関して前述でご紹介しましたが、その他にも返却が必要な機器があります。

こちらでは、返却が必要な機器についてご紹介していきます。

 

【基本的な返却物】

・チューナー本体
・リモコン
・縦置き台
・ACアダプター
・HDMI端子ケーブル

 

 

【ゲームパットをレンタルしている機器】

・ゲームパット

・レシーバユニット

 

 

【LANケーブルが同梱されていた場合】

・LANケーブル

 

まずは事前にひかりTVを解約し、手続きが完了次第、機器を返却しましょう。

返却物に関しては、手続きの際に指定した日時に作業員が回収がくれるので、1つの段ボールなどにまとめて梱包しておくと返却がスムーズです。

 

尚、チューナー一式の返却物は、チューナーの型番によってもことなりますので注意が必要です。

 

チューナーの型番【ST-4500】の場合、リモコンの電池も一緒に返却しなければいけません。

 

また、ご自宅のテレビなど別商品のリモコンや付属品以外のケーブル、会員登録証なども誤って返却してしまうケースもあります。

 

誤って送付してしまったものは、90日間保管は保管されますが後に破棄されてしまうので注意しましょう。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ひかりTV解約時のよくあるトラブル

ひかりTV解約時のよくあるトラブル

ひかりTV解約時のよくあるトラブルを3つご紹介します。

 

 

①解約窓口の電話がつながらない
②有料オプションの解約を忘れている
③解約後に料金が引き落とされている

 

それぞれのトラブルについて詳しくご紹介していきます。

 

 

解約窓口の電話がつながらない

どこのサービスでも起こりえますが、ひかりTVの解約時でも電話がなかなかつながらないというトラブルは多いようです。

 

特に、月末は問い合わせが集中しやすく、より繋がりにくくなる傾向があります。

 

どうしても電話での対応を希望される場合には、月初や月の半ばなど余裕をもっての連絡がおすすめです。

 

また、ほとんど場合、問い合わせフォームやWebから解約ができますので、電話ではなくWebからの手続き検討された方が良いでしょう。

 

 

 

 

 

 

 

有料オプションの解約を忘れている

有料オプションの解約を忘れている

月額使用料金がかかる有料オプションは以下のようなものが挙げられます。

 

オプションチャンネル・ビデオパック
ひかりTV対応録画用HDDレンタルサービス
ひかりTVブック(雑誌読み放題サービス)
サポートぷらす(有料サポート)

 

これらは、光回線を解約する時に、一緒に解約手続きを行う必要があります。

 

サービスごとに解約の手続き方法は異なります。

 

各サービスのホームページで詳しい手続き方法を確認するようにしましょう。

 

割引キャンペーンを適用し利用されている場合、解約によりキャンペーンが失効されてしまう可能性もありますので注意しましょう。

 

 

 

解約後に料金が引き落とされている

「解約後に料金が引き落とされている」と困惑される方もいますが、そのほとんどの場合がカード決済で支払われているケースです。

 

決済方法によっては、利用月の数ヶ月後に実際の引き落としがされることは良くあり、公式でも明記されている場合がほとんどです。

 

そのため、解約の翌々月くらいまでは引き落としが続くことはあります。

 

慌てて、すぐに問いあわせる方もいますが、まずは落ち着いて利用している決済方法の明細を確認し、料金の利用日をチェックしましょう。

 

 

 

ひかりTV解約後のテレビ視聴方法

ひかりTV解約後のテレビ視聴方法

ひかりTVでテレビを視聴していた場合、解約により地デジやBS/CS放送のすべて視聴できなくなります。

 

そのため、解約を検討するタイミングで他の視聴方法を決めておくことが大切です。

 

こちらでは、ひかりTV以外の視聴方法として、次の2種類をご紹介します。

 

 

・テレビアンテナ
・ケーブルテレビ

 

 

それでは、それぞれの視聴方法について詳しくご紹介していきます。

 

 

テレビアンテナ

テレビアンテナには、いくつかの種類があります。

 

視聴されたい放送やご自宅の電波状況に合わせて、最適なアンテナを選びましょう。

 

こちらでは、代表的な4つのアンテナについて詳しくご紹介していきます。

 

 

 

デザインアンテナ

ひかりTVを解約したらデザインアンテナでテレビを見る

地上デジタル放送用のデザインアンテナは、地上デジタル放送の民放番組を視聴できるよう設置するアンテナです。

 

2016年から登場した地上デジタル放送用のテレビアンテナで、現在地デジアンテナの中では最も人気の高い製品です。

 

デザイン性に優れており、ご自宅の外観を損なわずに設置ができると希望れる方が増えています。

 

カラーバリエーションも、オフホワイト、ライトブラウン、スーパーブラック、ブラックブラウンの4色と豊富です。

 

設置場所はご自宅の側面やベランダ、バルコニーなど電波塔のある方向の壁面に設置します。

 

また、電波条件や構造条件が揃っていた場合、屋根裏設置もできます。

 

人気の高いデザインアンテナですが、設置する高さに限界があり、電波の弱い地域では設置ができない場合もあり、基本的には強電界地域や中電界地域で使用されています。

 

 

アンテナ設置の費用相場は20,000円~59,000円前後とされています。

 

 

 

 

八木式アンテナ

ひかりTVを解約したら八木式アンテナでテレビを見る

八木式アンテナは魚の骨のような形が特徴的で、地上デジタル放送の民放番組を視聴できるよう設置するアンテナです。

 

地デジアンテナの中では最も古くから使われており、最も普及率の高いアンテナです。

 

受信レベルの弱い弱電界地域であっても、素子と呼ばれる受信する箇所の数を増やすことで、電波受信の感度を上げることができます。

 

八木式アンテナの最も一般的な設置場所が屋根上で、高さを出して設置できるため周辺の建物や木々の影響を受けにくく、アンテナした電波を受信することができます。

 

屋根上以外には、外壁やベランダ、屋根裏などにも設置できます。

 

 

アンテナ設置の費用相場は15,000円~30,000円前後とされています。

 

 

 

 

ユニコーンアンテナ

ひかりTVを解約したらユニコーンアンテナでテレビを見る

ユニコーンアンテナは、ポール型が特徴的で地上デジタル放送の民放番組を視聴できるよう設置するアンテナです。

 

屋根に設置するとユニコーンの角のように見えることからユニコーンアンテナという名が付けられたと言われています。

 

2017年に誕生し、地デジアンテナの中では最も新しいアンテナです。

 

丸みを帯び細身なボディーはスタイリッシュで、外観を気にする方にもおすすめです。

 

カラーはマットホワイトとマットブラックの2色展開、どんなお宅の外観にも馴染んでくれます。

 

ユニコーンアンテナの標準的な設置場所は破風板ですが、その他にも屋根上や軒下の外壁面、スッキリポールへの設置も可能です。

 

ユニコーンアンテナは弱電界地域では設置できない可能性がある点もデメリットと言えます。

 

 

ユニコーンアンテナの設置費用の相場は33,000〜80,000円とされています。

 

 

 

 

BS/CSアンテナ

ひかりTVを解約したらBSアンテナでテレビを見る

BS/CSアンテナとは、南南西の空に浮かぶBS放送やCS放送用の人工衛星から電波を受信し、スカパーやWOWOWなどのチャンネルをご視聴頂くためのアンテナです。

 

一軒家やマンションのベランダによく設置されている円盤型のアンテナです。

 

2018年からスタートした4K8K放送をご覧いただくため、4K8K対応の衛星放送用アンテナもございます。

 

現在ですと4K8Kチューナー内蔵型テレビが主流になっているため、4K8K対応のBSCSアンテナを設置されるご家庭も増えてきています。

 

設置場所は、屋根上やベランダ、外壁面などが主流です。

 

 

BS/CSアンテナ設置にかかる費用の相場は18,000円前後とされています。

 

 

 

 

 

ケーブルテレビ

ひかりTV解約後のテレビ視聴方法

ケーブルテレビはテレビ電波の送信元となる電波塔からケーブルテレビ各社が電波を受信するサービスです。

 

受信された電波が電柱やケーブルを介して宅内に引き込みテレビを視聴します。

 

ケーブルテレビのメリットは、有線で電波が運ばれているため山間部や住宅密集地などテレビアンテナの設置が難しいエリアでも、ケーブルテレビを利用することで問題なくテレビを視聴することができます。

 

尚、ケーブルテレビを利用するには、自身でケーブルテレビ会社と契約をして開通工事や機器のセットアップが必要となります。

 

ケーブルテレビはテレビだけではなく、インターネットや固定電話、電気やガスなどの公共料金も一緒に加入することができます。

 

デメリットとしては、初期費用や機器の購入(レンタル)費用に加え、月額費用が掛かることです。

 

また、自然災害により電柱が破損した場合に復旧が遅い点、BSCS放送を視聴されない方でもBSCS放送のNHK受信料がかかることなどが挙げられます。

 

 

先述でご紹介したテレビアンテナの設置と、ケーブルテレビを利用された場合の費用相場を比較すると以下のようになります。

 

 

 

テレビアンテナ

ケーブルテレビ
初期費用

¥30,000~¥60,000

(テレビアンテナ平均工事費用)

¥3,300

(事務手数料)

月額費用

¥0 ¥6,047

2年間の総額 

¥30,000~¥60,000 ¥149,076

 

ケーブルテレビと比較した場合、テレビアンテナは最初の工事費用のみで月々の利用料は無いため、ご家庭の固定費を抑えることができます。

 

テレビアンテナの寿命は10~20年といわれており、ケーブルテレビを利用して視聴するよりもランニングコストを大幅に抑えることができます。

 

さらに、ケーブルテレビの場合、テレビの視聴台数を増やす際に「2台目以降は数万円」と高い開通がかかります。

 

一方、テレビアンテナは一つ取り付けてしまえば、端子がある全部屋ですぐにテレビがご覧いただけますので、複数台のテレビで視聴するご家庭にとってはよりお得となります。

 

 

 

 

ひかりTV解約後はアンテナがおすすめ!

ひかりTV解約後のテレビ視聴はみずほアンテナへ!

みずほアンテナは年間3万件の工事実績を誇りその経験から、対応エリアの電波状況などは完全に把握しております。

 

関東、東海、関西、九州、中国、東北の各営業所からお客様のご自宅へお伺いします。

 

アンテナ工事を行うのは、完全自社雇用のアンテナ専門のスタッフです。

 

アンテナに特化した豊富な経験と高い技術を兼ね備えておりますので、安心してお任せください。

 

また施工技術に自信があるからこそ無料の10年保証を付与させていただいております。

 

何か不具合が発生しましたらすぐに駆け付けますので、アフターサービスもご利用くださいませ。

 

みずほアンテナであれば、電波環境などをしっかり調べた上でご自宅の状況にあった解決策や最善策をご提案いたします。

 

アンテナ工事のことなら、業界トップシェアを誇るみずほアンテナにお任せください。

 

 

 

ひかりTV解約|まとめ

 ひかりTV解約時の注意点まとめ

こちらの記事では「ひかりTVとは何か」という基本的なことから、解約方法について詳しくご紹介しました。

 

ひかりTVの解約は、プロバイダー経由で契約したかそうでないか、契約日によっても異なることが分かりました。

 

また、ひかりTVを解約する前に注意点として

 

 

・2ねん割を途中解約すると違約金発生
・月の途中で解約しても日割りはされない
・録画していた番組が視聴できなくなる
・レンタル機器の返却

など4項目について詳しくご説明しました。

 

 

解約と共に次の視聴方法を検討されると思いますが、テレビアンテナの設置をご検討の方は是非みずほアンテナにお問い合わせください。

 

専門スタッフが丁寧に対応させて頂きます。

 

 

 

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みずほアンテナ編集部
年間3万件以上の施工実績を誇るみずほアンテナの専門チームがテレビアンテナ工事について初心者の方にも分かりやすく解説します。

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