大分県佐伯市

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佐伯(さいき)市は、大分県の南東端に位置する市です。南隣は、宮崎県と接しており、、大分市まで南東に約60kmの位置にあります。江戸時代から、佐伯藩の城下町として繁栄したことから「佐伯の殿様、浦でもつ」と言われており、豊富な海の幸と山の幸に恵まれています。「世界一、佐伯寿司」をキャッチフレーズとして、市が一丸となって観光客の誘致にも取り組んでいます。市の面積は903.11km2、2005年に南海部郡5町3村が佐伯市に編入合併したことで、九州の市町村の中で最大の面積です。人口は67,931人となっています(2019年10月1日、推計人口)。気候は、ほぼ太平洋側気候とほぼ同等になります。沿岸部は冬はさほど冷え込みは厳しくないものの、山間部では冷え込みが厳しく、朝晩の気温が0℃を下回る日が月の半分ほどあり、九州地方の中でもトップクラスの寒い地域となります。市内には、JR日豊本線が通っており、市民の大事な足となっています。もともと本数の少ない地域でもあり、特に佐伯以南では、1日3往復まで激減するため、南下して宮崎県に行く場合は、佐伯駅から特急を利用するしか方法がない状態です。もしくは並走している、東九州自動車道を利用することになります。佐伯市の離島で「大入島(おおにゅうじま)」という島があります。本土からも近く、北北東約700mのところに位置し、周囲が約17km、面積が5.66km2のひょうたん形に似ている島です。人々も住んでおり、約850人の方々が生活をしています。島内では漁業が盛んで、ちりめん・いりこが水揚げされ、それらを「佐伯イリコ」、「佐伯チリメン」と名付けブランド化にしています。20年ほど前から、島の特産品として「おおにゅうじまん」というブランド名で、ごまだしやたこ飯を販売し収益化しています。佐伯市の放送受信契約数は27,877件で衛星契約数は11,432件となっています。みずほアンテナでは、お客様に最大限歩み寄ったかたちで、お客様にとって一番いい選択をしていただけるよう、アドバイスもさせていただいております。佐伯市の実績も豊富で経験豊富なスタッフがお伺いいたします。毎日、ご視聴されるテレビだからこそ、万が一の時でも365日対応可能な完全自社施工でお客様をサポート致します。また、業界では最長となる8年間無料保証も取り入れておりますので、どんな些細なことでも構いません。是非一度、みずほアンテナまでお問い合わせください。