2020年9月16日 埼玉県さいたま市大宮区S様邸 デザインアンテナと4K8K対応BS/CSアンテナ設置工事

 

こんにちは!みずほアンテナの板倉です(^O^)

 

本日のニュースは現在シカゴカブスの所属のダルビッシュ有選手についてです。

 

ダルビッシュ選手は16日、本拠地リグレー・フィールドでのインディアンス戦で先発登板しました。

7回9安打3失点と、9試合連続となるクオリティスタートを記録するも、救援投手が失点したため今季8勝目はお預けとなった。試合は、カブスが死球による押し出しで、6-5のサヨナラ勝ちを収めました。

『MLB.com』でカブスを担当するジョーダン・バスティアン記者は、同日付で投稿した試合の速報記事の中で、この日の右腕について、「カブスの右腕ユウ・ダルビッシュは7回を投げ、9安打3失点、7奪三振1四球としたが勝敗はつかなかった」と語っています。

その上で、「ダルビッシュは9回まで勝ち投手の権利を持っていたが、カブスのリリーバー、ジェレミー・ジェフレスがフランシスコ・リンドーアに2ランホームランを浴びたことで、試合は5-5の同点となった」と、ダルビッシュの勝ち星が消えた終盤の失点シーンについて振り返りました。

記事では、ジェフレスについて、「防御率0.98、被本塁打ゼロでこの試合を迎えたジェフレスは、最近再生したカブスのリリーフ陣の鍵となっている」としており、サイ・ヤング賞レースで接戦を繰り広げるダルビッシュの今季メジャー最多となる8勝目を伝えたかった日本及び、シカゴ地元メディアにとっては、残念な失点となりました。

一方、アメリカの『ヤフースポーツ』は同日付で掲載した記事の冒頭で、「ユウ・ダルビッシュは、カブスが、6-5でインディアンスに勝利した火曜の試合で、これまでカブスが見届けてきた圧倒的なパフォーマンスは持ち合わせていなかった」と掲載。

 

今後のダルビッシュ選手のパフォーマンスが気になりますね。

 

 

 

【工事の紹介】

それでは早速、施工紹介させていきます!

本日紹介させていただくのは埼玉県さいたま市大宮区のS様邸でございます。

今回はデザインアンテナとBS/CSアンテナの設置工事をさせていただきました!

 

まず、S様邸の外観を見させていただきましょう!
こちらになります!

 

3階建ての素敵なご新築ですね(^▽^)/

大きくて新しいお家!

非常にうらやましいです。

 

丁寧に工事させていただきます。

 

 

 

新居の側面はこのようになっております!

2階部分に電柱からの配線がつながっています。

アンテナを接続する際の配線はここで接続されます(o^―^o)ニコ

 

 

【設置完了後】

こちらがアンテナ設置後のお写真になります。

丁寧に施工されていますね(^▽^)/

今回は両アンテナベージュを設置させていただきました。

 

弊社ではデザインアンテナのお色を
白、ベージュ、こげ茶、黒の4色展開させていただいております。

なので、新設する際はお客様のお家の外壁に合わせて設置をすることで、ステキな外観を保つことができます!

 

そしてその後BS/CSアンテナも設置させていただきました。

白、ベージュ、、黒の3色展開させていただいております。

 

DXアンテナと呼ばれる国内メーカーのアンテナを使わせて頂いております。

こちらのベージュと黒のお色は弊社のみの特別受注となります。

 

【その他機器】

 

次にアンテナ以外の機器をご紹介いたします。

お写真中央の白い機器はブースターになります。
 

ースターは電波を増幅させる機器です!電波の強度が弱い地域はもちろん、

雨風によって電波の受信が不安定なときもテレビの視聴を助けます。

 

 

【最後に】

S様今回は数ある業者の中からみずほアンテナをお選びいただき誠にありがとうございました!

今後ともどうぞよろしくお願いいたします!

快適でハッピなーテレビライフをお過ごしください。

 

 

 

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