2020年6月24日 埼玉県さいたま市西区H様邸 デザインアンテナ・BS/CSアンテナ設置工事

こんにちは!みずほアンテナの板倉です(^O^)

 

最近、帽子のツバを真っすぐに平たくしたままかぶっている選手がプロ野球界でも増えてきたそうです。

もともとツバを真っすぐにしたかぶり方はメジャーリーグが発祥地でその理由とは何なのでしょうか

とあるメディアが独自で調査した結果、選手たちの譲れないこだわりが垣間見えたそうです。

 

 21日の楽天戦で8回3安打無失点、10奪三振と完璧な内容でチームを今季初勝利へと導いたオリックス・山本由伸投手。

プロ4年目ながらチームに欠かせない大黒柱として君臨し、昨年のプレミア12でも侍ジャパンのリリーバーとして世界一に貢献した。 12球団を見渡しても、若手では実力、実績ともにNo.1と言っても過言ではない右腕。あえて帽子のツバを真っすぐにしている理由をこう、明かしてくれました。

「おしゃれなだけです。NEW ERA(米国の帽子製造会社が作ったツバが真っすぐのキャップ)みたいにしたい。侍ジャパンのときは2種類あって真っすぐのを選べた。オリックスはないけど、なるべくツバを真っすぐにしたい。こだわりです」とのこと。

さらに12球団No.1の守備範囲を誇り、セ・リーグの二塁手部門で7年連続ゴールデングラブ賞を獲得している広島・菊池涼介内野手(30)も帽子のツバを真っすぐにしている選手の1人です。その理由として、守備面でのメリットをかつて打ち明けていたことがあります。

「視野を広げるため。ファースト、ショートの位置、走者がいればリードはどれくらいなのか。正面を向きながらでも、視界に入れて予測、準備をしておきたい」とのこと。

人間の視野は約180度と言われています。帽子のツバが曲がっていることによって視野が遮られる可能性があり、プレーに影響を及ぼしてしまうと考えられています。

10年前とは明らかに違ってきた帽子のスタイルですが調べてみると、山本にも菊池涼にも譲れないプロとしてのこだわりが詰まっていました。 

 

 

 

【工事の紹介】

それでは早速、施工紹介させていきます!

本日紹介させていただくのは埼玉県さいたま市西区H様邸でございます。

今回はデザインアンテナとBS/CS アンテナの設置工事をさせていただきました!

まず、H様邸の外観を見させていただきましょう!
こちらになります!

素敵なお家ですね(^▽^)/

丁寧に工事をさせていただきます。

 

 

 

まず設置面までハシゴをかけます。

工事にこちらのスライダーと呼ばれるハシゴを使わせていただきます。

こちらのハシゴ最長で11mまでなら弊社でご用意できますので三階だてのお家でも問題なく工事できます!

 

 

 

【設置完了後】

無事壁面にデザインアンテナとBSアンテナを設置させていただきました。

弊社ではデザインアンテナのお色は
白、ベージュ、こげ茶、黒の4色展開させていただいております。

なので、新設する際はお客様のお家の外壁に合わせて設置をすることで、ステキな外観を保つことができます!

弊社ではBSアンテナを白、ベージュ、、黒の3色展開させていただいております。

DXアンテナと呼ばれる国内メーカーのアンテナを使わせて頂いておりまして、

こちらのベージュと黒のお色は弊社のみの特別受注となります。

 

 

【その他機器】

次にその他機器をご紹介いたします。

こちら分配器になります。

分配器は外から1本できたアンテナ線を各お部屋のテレビの差込口に分岐してあげる役割です。コンセントのタコ足をイメージしていただければと存じます。

 

 

 

分配器の下にブースターを付けさせていただきました。

ブースターは電波を増幅させる機器です!電波の強度が弱い地域はもちろん、雨風によって電波の受信が不安定なときもテレビの視聴を助けます。

 

 

【最後に】

H様今回は数ある業者の中からみずほアンテナをお選びいただき誠にありがとうございました!

今後ともどうぞよろしくお願いいたします!

快適でハッピなーテレビライフをお過ごしください。

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